出歩き系アプリは遠回りの理由をくれる

ドラクエウォークと共に、街を散策しているヨノです。こんばんは。 街を歩きながら、ドラクエ世界を冒険するアプリ。1年遅れで始めたけれど。楽しいなあ。昨日も遠回りをしまくりました。お昼休みも会社の付近を徘徊していました。 ついやりすぎて、病院の予…

積み木みたいに音を積む

この肩の痛いの、肩こりじゃなくて、自分で揉みすぎて肉離れとかしてんじゃないのと疑問を感じながら生きてます。ヨノです。ひえー! 新曲がやっとフルコーラス出来上がったので、あとは仕上げの作業をしてさっさと次の曲に行きたい。BPMが遅めの曲だったの…

ジョゼとウェイとオタクたち

土曜日は大学時代の友人たちとバーベキューに行った。レンタカーで借りたハイエース。友人は俺を含めて五人。それと友人の妻と子ども二人。合計八人。 なんか久しぶりだったのでちょっと気まずかった。三歳児と一歳児が怖かった。わからないものにすぐに怯え…

ととのう

仕事の終わりにサウナに行ってきた。背中の凝りが限界だった。タオルも着替えもリュックサックに入れて、おでかけ。いざゆかん。 歩いて徒歩七分くらいのスーパー銭湯へ到着。大人1回、600円。夕方四時半ほどだが、結構な人がいる。てってこ大浴場へ向か…

ゆっくり時間流れろ

仕事が終わる。帰り道。昼過ぎに友人から飲もうという連絡が来ていたので帰宅して、少しだけ作曲をしてでかける。 いつもの日本酒の居酒屋と立ち飲み屋二軒はしご。昨日記事に書いた職場でのことでもやもやしていたので、わーっと愚痴。 聴いてもらえる友人…

職場で言い合いになる

職場で上司から、新しい仕事を覚えて欲しいと言われる。自分なりに方法を調べては見るが「一緒にその仕事をやってもらえませんか?」とお願いする。スタートは現行使用している方法をコピーさせてもらえるのが一番だと思ったから。 しかし何故か上司は「あな…

ぐでぐで楽曲アレンジと、crowという昔書いた曲の話

朝七時からお昼過ぎの三時まで働く。僕の仕事で一番忙しい月の中頃の発注作業が終わったので、結構楽目な一日。上司の細かい注意にちょっと気持ちをざわつかせつつもいなして一日が終わる。 土日で食べ過ぎたので朝、昼を抜いていた。ついつい夜はいいだろう…

「新曲のタイトルが決まらない」と「この椅子、だれの?」の話

土日は作曲作業と鬼滅の刃視聴と睡眠と酒を飲んだくれていたら終わりました。 こんにちはくずです。ムーンライト。懐かしい。 新しい曲は、まああとは間奏、Cメロ、ラスサビくらいで終わりってとこまでは作って形にできたら早く次に次にってとりかかっていき…

Kindleを買った事と、リコリスの塔の話。

Amazonのプライムデーセールで値引き対象だったので、Kindle pape rwhiteを買いました。 知らない方のために説明するとKindle paper whiteは読書だけをするための特化タブレットです。 フロントライトを採用しているので、携帯のように目に直接光が来ない。 …

二次元で暮らしたいけど、二次元で暮らしても幸せになれると限らない

今日は給料日です。僕のたくさんの時間と労力をかける事でお金を手に入れられます。ネット銀行の数字が増えます。この数字を使うと、食べ物を買えます。洋服も電気も本もゲームも買えます。人間の時間も心も買えます。買いてえ!高え! 今欲しいものはドラム…

「ghostnoteの話」

電車が人身事故で止まっていたので、つい行きつけの居酒屋に行ってぽつぽつ一人で飲みました、その時は幸せでしたが、帰ったら作業してようと思っていたのにそのまま眠りました。ばーか。ヨノです。 一応1コーラス曲が出来たので禁酒1週間は回避しました。早…

昔やっていた「時計兎」ってバンドの話

大学生のころ、時計兎というバンドをやっていた。はじめてやったオリジナルのバンド。まったくもってお客さんなど付かずに1年ちょっとの活動で幕を下ろした。たしか大学2年から3年にかけてやっていた気がする。 作った曲は全部で10曲に満たない。「凪」「…

飽きられた人の人生も続く

日曜日、八時に起きた。モーニングルーティン動画を見ながら洗顔をして、部屋の掃除を済ませた。おなかが空いたので料理をすることにした。買ってきてあったホットケーキミックスと卵2個と牛乳200mlを冷蔵庫から取り出す。 ニトリで買ったボウルでかき混ぜる…

大学のころは

僕は高校卒業で埼玉の大学へ上京した。姉と東京の板橋で二人暮らしをしていた。 家賃は両親が出してくれていて、その他の遊び等はバイトで賄う生活だった。 はじめて大学のキャンパスにいって、気の合う友達というのを初めて見つけた。中学校からアコーステ…

昔作った曲の話「幼い手の先」

大学時代の話。 アコギ1本で路上ライブをやっていた。へたくそで容姿も悪いからファンなんてできなかった。需用がないところに投げ続けるボールは、だいたい校庭のすみに転がって腐っていくけれど。 僕は音楽や、その気持ちの吐き出す行為が好きだったので、…