明るい方向へ

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 相変わらず洞窟に入り込むように、ちょっぴりギターを弾くだけで坦々と一日を過ごす。
 フジファブリック志村の生前の日記を纏めている「東京、音楽、ロックンロール」を読む。
 大学で四年間彼らのバンドのコピーバンドをやった。そうか、陽炎はデビュー前からあったのか、いろんな感慨にふけりながら読んだ。学生の頃はこういったブログや日記を読むと、例えば可能性が0.000000001パーセントだったとしても、自分もいつかなれるような憧憬のようなものを含んでも見ていた。
今となっては年下の志村の日々の羅列を見るばかりである。それは少し悲しい。
 オーナインシステムとはよく言ったものねってリツコさんも言ってたし。

 一日中ディズニーやジブリの考察本を読んだり、モンスターハンターライズをして過ごした。
出来るだけ早めに復活したい。おそらくは出そうとしているCDの収録曲はある程度出来上がっているのもあって陰鬱だったり、ちいさなスランプに入っているだけである。
 たすけて〜。


質問箱「質問箱に入ってるものの文面を見て、誰からの質問なのかなんとなくわかったりしますか?」

 過去に喋ったことのあるワードとかが入っていると、その人かなあって思います。
 あとは実は文字だけじゃふんわりしてます。

質問箱「友達のありがたみが身に染みたエピソードある?」

 いつも酒一緒に飲んでくれるだけでありがたいし
 一緒に音楽作ってくれるのもありがたいです。あんまり特別にこれ!ってのはないかも。

 げんきがでなくてこまる。げんきーでろー!またあした。