液体窒素と兎の唄

まだ生きてる

ミニマリストの考えるささやかな暮らしとは

スポンサーリンク

f:id:mirin9:20191209191832j:plain

 

 こんにちは。ミニマリストのみりんです。

 ささやかで穏やかな暮らしを目標にしている。

 ではささやかでおだやかな暮らしとは一体!

 

はたらく

・一週間あったら半分くらいは働いていてもいいかなとは思う。

・労働は肉体労働でも良いし、頭脳労働でもいい。

・職場は穏やかな人が多ければいい

・責任は大きすぎないほうがいい

・理不尽は少ないに限る

・利益は少なくていい

・できれば行った行動の先に幸せになる人がいたらいい

 

くらす

・三食ごはんが食べられる

・暖かいおうちがある。

・暖かい服がある。

・デジタル機器を持てている。

・一週間に一回くらいは友達と外でごはんが食べられる。

・とても好きな人がいて、その人が自分をとても好きでいてくれている。

・一日一時間くらいは読書する時間がある。

・楽しみにしている作品があるととてもいい。漫画でも、映画でも小説でも。

・二か月に一回くらいはおしゃれにかかわるものを一つ買える。

・今日も良い日だったなと今日死ぬのも悪くないなと眠りにつける。

 

 列挙してみれば、ああ自分はこんな風に求めてるんだなあと思った。

 仕事をあと減らせるくらいでほぼほぼ幸せなんじゃないだろうか。

 

 

 目指していた音楽はかけらも触らなくなってしまったし。

 昔は作りたかった物語も思いつかなくなってしまった。

 物悲しいけれどとりあえず生きてます。

 

 今日も読んでくださってありがとうございました。