あまりもの

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 あぁ、今は文章書けるなって時はあっという間にブログは書ける。

 書けないなって時は無理くりで、結局読み返しても、つっかえつっかえ言葉を出して固くなってるという印象を感じる。それでも毎日毎日書いていれば、なんとはなしに文字数だけは吐き出せる。
 もはや口語。繰り返し。そんなのも気にせずに自分の一日を垂れ流している。
 そんなもんでも読んでくださっているから続けられるし、もうちょい有益な事書けたらいいなんて思う。でも、有益とはなんなのかようわからん。そもそも俺の音楽が好きでこのブログを読んでくださっている人ばかりだとは思うから、進捗についてあーだこーだ書いていて、あの時俺が絶望したり辟易したりして出来上がったと書いていたものが後で耳に出来るとかで楽しんではもらえているのだろうか。

 わからんけど、毎日書きます。
 いえーい。

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 三月も月末へ向かっている。光陰矢の如し。一年の四分の一が終わるには早いだろう。
 日曜日は早朝に目を覚まして部屋を整えて、一日中なんだかやりきれない感じで作曲を続けていた。
「空想図鑑」と仮タイトルにして個人的な気に入り具合でいくとイントロが65点。ミックスが10点。その他は50点。サビを今から書くけれど、サビ次第だ。曲にとってのサビはやっぱりお顔である。良いメロディ出るだろうか。お顔ができなきゃ形にならん。

 やっていたこと。
 起きる。掃除をする。野菜スープを作る。食べる。ナッツを食べる。近所のスーパーのお弁当を買う、食べる。作曲する。2戦くらいスプラをやる。これを繰り返していた。あとはYOUTUBEで裏でエヴァやジブリや漫画の考察を聞いていた。
 なんとかかんとか齧りつくみたいに作曲をしている。噛んで離さない犬のようにMIDIキーボードを離さない。
 一日中発した言語が「まじか」「うーん」「ギターでかくね?」「あ~」くらいしかない。
 果たして昨日俺は生きていたんだろうか。わからん。


質問箱「会話の引き出しを増やすのはどうしたらいいのかな?」

 不特定多数じゃなくて、特定の一人と共通話題で喋れるようになったほうがとっても素敵だと思うので、会話のはじっこで見た漫画とか小説とか映画とかその人の好きなもの嫌いなものを聴いたら、自分の時間でそれを鑑賞してみて一緒に談義できるようになったら、引き出しも増えていくと思います。です。
 どうだろう。

質問箱「初恋の人ってどんな人?」

 目が大きい可愛い子でした。元気な子で頭をよく叩かれてました。
 なつかしいなあ。

 また暗いトンネルに入ってる感じがします。がんばります。また明日。