みにまるみりん

肩から荷物を降ろすミニマリズム

緩和しすぎ問題

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 こんにちはみりんです。とても今日は書くことがありません。昨日も仕事をがんばって帰って、布団に沈むように寝ました。

 ここまで書いて、今五分くらい本当に書けることがなくて固まりつつ手を眺めてました。ってことは昨日という日がかなり詰まらなかったプラス仕事でちょっとグロッキーだったんだと思います。

 

 コンビニはずっと利用しない予定だったんですが、かなり最近は意思がグダっています。コンビニのおにぎりが世界一美味しすぎて毎日買ってしまっています。

 お酒も控えたいと思っていたのに、昨日ついつい帰り道に一缶買って飲んでしまっていたり。

 モノは合いも変わらず少ないから復帰までは早いんですが、こんなかんじで、ぐでぐでです。

 

 明日はきっと良いブログが書けると思います。

 どうぶつの森をやっていると思うのはいろいろと制限されていたものが解放されることで人間は喜びを覚えるってことです。

 今回のどうぶつの森では虫網や釣り竿が一定回数使うと壊れます。以前までは一度購入してしまえばいつまでも使えました。

 

 緊張と緩和が良いゲームの証拠といいます。

 不便から便利になったときに人は喜びます。

 うまいことできてるもんだ。

 

 俺も緊張したり緩和したりして生きていこうと思います。

 緩和しすぎなのはいなめない。

 

 今日も読んでくださってありがとうございました。