液体窒素と兎の唄

まだ生きてる

向いてることなんてない、なんとなくやれるかやれないかだって

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 みりんです。超ブログ書きたくない。書くことないけど、とりあえず職場のお昼時間のチャイムが鳴ると同時に僕ははてなブログにログインしてこうやって文章を書いています。

 

 昨日は人狼ゲームが出来るお店に顔を出して、わっと3戦ほどやった。あまり楽しくなかったのは、うまく自分をコントロールできなかったからだろう。俺は相変わらず一人でそういうお店に行っている。友達は相変わらずできない。

 さらっと雑談くらいは出来るけれど、相変わらず友人らしい友人が人狼会でできないのは自分がATフィールド貼ってるからなんだろうなと考えてみた。

 しかし、あけすけな自分ってどうやって出したらいいんだろう。知り合いは出来たけれど。ただ、友達になりたい人がいなかっただけなのかもしれない。

 

 きっと友達ってタイミングと波長がバッチりあったときしか出来ないものなんだろうな。うん。俺にとってはきっと。多分そうだと思う。

 

 なんて早朝の電車に揺られながら考えていた。

 

 でもそういう場所にいって孤独を感じると曲を書きたくなる。誰かの輪に入れていないという事が理解できると孤独感は高まる。いつも一人なのにね。つまはじきに勝手になってるだけなのにね。それでも楽しいから人狼はやってこうと思ってる。いつかテンションが合う友人ができたらいいな。

 

 うん。

 

 きっと生きるのは上手ではないけれど、それでもふさいでたら喋れなくなってしまうから。わりと前向きにやっていきたいなんて思っています。

 今日も読んでくださってありがとうございました。